リウマチなど自己免疫性疾患の権威にして、同時に遺伝統計学や臨床疫学など統計学の天才であった、東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センターの鎌谷直之前センター長が、定年まで5年を残して、2008年7月7日に突如辞任したのです。下記の記事はBTJでNo1ヒットを記録いたしました。
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/oc/2005/4623/
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