これから5年、2012年こそ、我が国のバイオ研究の分水嶺となります。沈む人、浮かび上がる人。最後の審判ではありませんが、生命科学やバイオで社会に貢献しようという皆さんは、2012年の試練にすべからく備えなくてはなりません。特に、現在、大学に在籍している研究者はなおさらです。
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PS
 過去2年分のBTJ/HEADLINE/NEWSでの発言も収載いたしました。ブログの左コラムの過去のエントリーから検索願います。