***** seminarMLから情報転載 *****

技術士(生物工学部門)の久保と申します。

 研究成果の事業化・実用化に、産学官連携活動は必須といっても
過言ではないと思います。

 外部資金の獲得という意味で、様々な公的研究開発助成金への
応募は重要な選択肢になると思います。

 来週、標題の無料説明・相談会を開催いたしますので、奮って
ご参加ください。

【 「中小企業技術革新制度に係る第1回無料説明会・相談会」開催のご案内 】

 中小企業技術革新制度(SBIR)では、国が中小・ベンチャー企業の皆様を
対象に新事業の革新、創出につながる補助金・委託金・助成金制度を数多く
用意しております。

 この制度は予算額及び対象事業の追加など年々充実が図られており、多く
の中小企業事業者が利用し、研究開発、技術開発、産学官連携活動等の
技術経営分野へ活かされています。

 (社)日本技術士会神奈川県技術士会では、本年度最初の無料説明
相談会を以下の要領で開催します。

◇日 時:平成19年10月11日(木)13:30~16:30

◇会 場: 神奈川中小企業センター6階 大研修室 (横浜市中区尾上町5-80)

◇内 容:
1)SBIR制度活用企業の体験談
 (講師 ダブル技研? 代表取締役 和田 博 氏)

2)SBIR制度の概要説明、対象補助金選び等応募のポイントおよび最新情報

3)申請書作成事例の紹介

※説明会ご出席の方には、SBIR制度を判りやすく解説した[ご利用の手引き]と
典型的な事例から作成した[申請書の書き方]を差し上げます。

◇主 催:(社)日本技術士会神奈川県技術士会・(財)神奈川中小企業センター

*申込等詳細は、以下↓HPをご参照ください。
  http://www.e-kcea.org/p/sbir/evet.htm

◆問合せ先:(社)日本技術士会神奈川県技術士会 TEL:045-210-0337

ネットワーク:SBIRホームページ  http://www.e-kcea.org/p/sbir/index.htm
SBIRブログ     http://kcea-sbir.sblo.jp/
SBIRメールマガジン s-hirata@rr.iij4u.or.jp

以上

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国立大学法人東京農工大学客員准教授
技術士(生物工学部門) 久保康弘
久保康弘技術士事務所 代表
TEL:03-5775-6159 FAX:03-5770-7883
kuboceo@の後はe-kcea.org
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