サイエンスアゴラ2006が下記の要領で開催される。最新情報は「バイオ関係者、皆のホームページ」学会・補助金欄、もしくはHot Newsの上フレームにある分野別Hot Newsセミナー学会を選択してアクセスできる。
  バイオ関係の学会・セミナー情報は、毎日、午前・午後更新。どうぞ毎日2回以上ご確認ください。


●公的な学会、研究会の告知募集は無料掲載、企業が開催するセミナー告知は有料です。詳細はmiyata@nikkeibp.co.jpまでメールください。


科学技術振興機構科学技術コミュニケーション担当の長神風二です。

11月25日(土)~27日(月)の3日間、東京・お台場で、「サイエンスアゴラ2006」を開催します。

http://www.scienceagora.jp/

その中で、11月26日(日)の13時15分から、「競争的研究資金をより良く活用するために」と題したシンポジウムが開催されます。

企画・司会は、東工大の鳥井弘之教授。
競争的研究資金を配分するファンディングエージェンシー、JST、NICT、NEDO、JSPSそれぞれからの登壇と、配分を受ける研究者の登壇もあり、今後のより良いあり方に向けた議論が展開されます。

登壇予定は、
宮田清蔵(NEDO)、伊賀健一(JSPS)、大森慎吾(通信総研)、小間篤(JST)の各氏ほか

研究資金を利用する側の研究者の方々の多数の御出席をお待ちしています。
http://www.scienceagora.jp/program26.html
上記ページの、E-2-2

ほかに、最新の研究成果を取り上げる、「サイエンスフロントライン」や、ワークショップ「細胞を創る」など
http://www.scienceagora.jp/program25.html
のD-1-1
http://www.scienceagora.jp/program26.html
のL-2-4
など