2006年10月3~5日に米国San Diegoで第1回メタゲノミクス会議(http://www.calit2.net/metagenomics2006/index.php)に、東京大学の服部正平教授、海洋研究開発機構(JAMSTEC)極限環境生物展開研究プログラムの高見英人プログラムディレクター、奈良先端科学技術大学の黒川顕助教授らが参加する。

 米国でGordon and Betty Moore財団が7年間24.5M$を支援するメタゲノミクスプロジェクト「CAMERA」計画の関連が会議の中心テーマになる模様。

 詳しくは今週公開した「BTJジャーナル」9月号の特集記事を参照してください。(BTJ編集長 河田孝雄)

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