「日経バイオテク」「BiotechnologyJapan」は7月14日(金)に、「創薬力強化の戦略~日本発の新薬創出を成功に導くために~」と題したセミナーを開催します。
 日本の製薬企業が創薬力を強化するためには、どのような手を打てばよいのか。当セミナーでは、組織や意志決定のあり方、人材、技術など、様々な角度から創薬力強化のための改善策を提示します。
 製薬企業やバイオベンチャーで研究開発に携わっている方、研究開発部門の企画・戦略立案に携わっている方などのご参加をお待ちしております。

●日 時 :2006年7月14日(金)
●会 場 :東京コンファレンスセンター品川(品川駅港南口すぐ)

■セッションの一部をご紹介いたします
▼「カリスマ開発担当者が伝授する創薬成功の秘訣」
リーベンス社長(「創薬物語」著者、エーザイ、ファイザーなどで開発責任者を歴任) 伊藤正春氏
▼「機構が求める臨床開発とは」
九州大学循環器内科講師 戸高浩司氏(元医薬品医療機器審査センター)
▼「メルクのグローバル研究開発における外部資産の活用戦略」
万有製薬事業開発室ディレクター 加藤光一氏
▼「欧米製薬企業における最先端技術の臨床開発への応用」
ファイザー グローバル・クニリカル・テクノロジー部長 山口行治氏
▼「研究開発強化の為のライセンシング戦略」
アムジェン事業開発部長 加藤克明氏

詳細・お申し込みはこちらから