25年の実績をもつ「日経バイオテク」編集部ならではの広く深い情報力により、世界のバイオ関連企業の最新データを収録した国内最大級の“バイオ企業ディレクトリ”、その最新版が登場です!
 国内750社以上、海外350社以上の企業につき、所在地や売上高・研究開発予算の推移など各企業の基本情報に加え、研究開発動向までまとめて掲載。主要企業については、「世界のバイオ企業」シリーズならではの『バイオ担当者情報』まで収載しています。さらに今版では、主要企業のR&D部門のキーパーソンに専門記者が直接取材を実施。先進バイオ企業の今後のR&D戦略を浮き彫りにしました。

●ライバル企業の戦略把握に
●ニュービジネスへの進出の足掛かりに
●技術・製品・サービスなどの提携・導入先の模索及び決定に
●新たな研究テーマの発掘・模索に
●新製品の開発・実用化に
この1冊が、あらゆるビジネスチャンスに役立ちます

詳細・お申込はこちらから。

バイオ担当者に直接アクセス、ライバル企業のR&D戦略を把握
「世界のバイオ企業 2006-2007 ~研究トップがR&Dを語る~」
特別付録:世界のバイオ企業 オンラインデータベース


■書籍の内容
【第一章】 分析レポート
将来のバイオ関連市場はどこまで成長する? 研究開発のボトルネックは? 研究開発を進めるために組む提携先は? 研究開発の妨げとなる企業や大学の問題点は?
わが国のバイオ企業1&s_comma;000社以上の研究開発責任者を対象に実施した意識調査を専門記者が細かく集計・分析し、多角的にバイオ業界の現状を分析したオリジナルレポート。日本企業のおかれている現状が理解できる。

【第二章】 国内/海外企業紹介・・・国内企業750社以上、海外企業350社以上を収載
●収載内容
◎基本データ/企業プロフィル、決算情報、過去5年分のバイオ関連研究(開発)予算の推移など
◎アクセス情報/研究開発責任者、ライフサイエンス関連の事業責任者など、バイオ関連担当者の氏名と連絡先を掲載
◎研究開発動向・事業化動向

●研究戦略レポート 
国内主要70社、海外主要10社については、R&Dのキーパーソンに直接インタビューを実施。各社の研究戦略をバイオセンターの記者が分析し詳報。開発を進める主要な研究開発プロジェクトやパイプラインも表でわかりやすく解説。
「研究開発の重点領域は?」「有望なパイプラインは?」「技術的な強みは?」 など


【特別付録 世界のバイオ企業データベース】
「世界のバイオ企業」の全文をデータベース化し、web上で検索できるようにしました。
●本書の全文を完全収録。見やすい、整理された情報をオンラインで素早くご覧いただけます。
●社名はもちろん、担当者、事業内容などでも検索可能。必要な情報に素早くアクセスできます。
<2007年末までアクセス可能>


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