環境バイオ学会2006年度大会が下記の要領で開催される。最新情報は「バイオ関係者、皆のホームページ」学会・補助金欄、もしくはHot Newsの上フレームにある分野別Hot Newsセミナー学会を選択してアクセスできる。
  バイオ関係の学会・セミナー情報は、毎日、午前・午後更新。どうぞ毎日2回以上ご確認ください。


●公的な学会、研究会の告知募集は無料掲載、企業が開催するセミナー告知は有料です。詳細はmiyata@nikkeibp.co.jpまでメールください。


環境バイオ学会2006年度大会、発表・参加申込受付中

ゲノムだけがバイオじゃない!バイオの古くて新しい可能性。
持続可能な発展のための技術?環境バイオテクノロジー。
「環境バイオネット http://kankyoubio.net/

更新情報:
環境バイオテクノロジー学会2006年度大会のお知らせ
http://www.jseb.jp/

参加登録/発表(一般講演会・ポスター)申込中
ウェブ登録もできます。

日時:2006年6月27日(火)・28日(水)
会場:東京大学弥生講堂


○ブログ始めました
http://blog.goo.ne.jp/keaton_yamashina2/

最近は、もっぱら、ブログと環境バイオ学会のウェブサイトの更新だけを行っています。


このページは、6年前に大学で環境バイオを学び、環境バイオをライフワークとして取り組もうとしている著者が、環境バイオの普及促進のため個人的活動の成果をまとめたものです。環境バイオに関する理解を深め、関心を持っていただければ幸いです。尚、このページにある内容は、あくまで個人としての見解であり、何らかの組織を代表する見解ではありません。また、大学卒業以来、本格的に環境バイオに携わったことはなく、平日夜間や休日、有休を使って活動しています。運営資金もすべて自己資金です。そのため、至らない点が多々あると思います。本文中に間違いのご指摘や、関連する情報提供等がありましたら、著者までご連絡ください。
現時点では、ボランティアベースでの活動です。
尚、著者は、横浜国大発のベンチャーで産学連携に携わっています(環境・化学系でバイオではありませんが)

姉妹ページである.ポリ塩化ビフェニル-PCBをなくすために共々よろしくお願いします。




趣旨
(1)パブリックアクセプタンス(PA)のための情報提供
(2)環境バイオテクノロジーの実用化・企業化支援
(3)環境バイオ業界人として、大学で関連する分野を学んだものとしての説明責任
(4)理科教育の充実
(5)人々の幸福の実現と持続可能な発展のために(技術は、人々の役に立ってはじめてその存在意義がある!)





このページでは、研究内容や紹介、最新情報等の投稿を募集しています。また、PAのための情報提供の場として活用していただけると幸いです。


環境バイオ学会の広報幹事をやっているので、学会の案内も行います。