専門情報サイト「プロテオーム」で、Virtual Seminar第63回が始まった。今回のテーマは、Block-iT Pol II miR RNAi Expression Vector kit、Stealth RNAiなどの使用例の紹介だ。
 これらを用いて、1) マウスNeuro2A神経芽細胞にOptifect 試薬を用いてX遺伝子のmiRNA発現ベクターを導入し、EmGFP蛍光発現とRNAi発現抑制効果の比較、2) HA融合X遺伝子を発現するトランスジェニックマウスの胎仔脳へStealth RNAiをIn vivo electroporation法により導入しIn vivoでのノックダウン効果を解析、を行っています。ぜひご参照ください。

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