世界をリードする40のがん研究機関の研究者が、ヒトゲノムのメチル化など、遺伝子発現調節に関係する化学修飾を網羅的に解析する国際エピゲノム計画を提唱した。詳細と同計画立案の中核メンバーである米国the American Association for Cancer Research (AACR)のPeter A. Jones会長のインタビューは続報する。尚、同氏のインタビューの詳細は来年1月に創刊するBTJジャーナル創刊直前号にも掲載する。BTJ/HEADLINE/NEWSの受信者にはもれなく、無料でお届けする。登録はここをクリック。(宮田 満)


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