専門情報サイト「プロテオーム」で、Virtual Seminar第57回が始まった。今回のテーマは、ProtoArray Human Kinase Substrate Identification Kit、EnzCheck Phosphate Assay Kitなどの使用例の紹介だ。
 これらを用いて、1) キナーゼXの基質候補となるタンパク質82個の同定、2) 96ウェルフォーマット用に変更して目的酵素VCP/p97のATPase 活性をエンドポイントで測定(数百ngの酵素量を検出)、を行っています。ぜひご参照ください。

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