「日経バイオビジネス」「BiotechnologyJapan」は7/15(金)に、
「医薬品R&D再生の戦略~効率改善の処方箋とは~」
と題したセミナーを開催します。
 製薬企業がグローバルR&D競争を勝ち抜くためには、どのような改革を行っていかなければならないのか。当セミナーでは、組織体制や意思決定システムなど、製薬企業が抱える本質的問題点をあぶり出し、その処方箋を提示します。
 製薬業界で研究や開発に携わっている方、研究開発部門の企画、戦略立案に携わっている方などのご参加をお待ちしております。

●日 時 :2005年7月15日(金)
●会 場 :秋葉原ダイビル5階 カンファレンスフロア

■セッションのほんの一部をご紹介します。
▼「R&D効率改善のための処方箋
       -競争力生む組織、マネジメント、ポートフォリオとは」
  講師:グラクソ・スミスクライン 経営企画部長 益尾憲氏
      ブーズアレン&ハミルトン 佐藤薫氏
      医薬品コンサルタント 井上良一氏
▼「グローバル開発における生産性最大化への挑戦」
  講師:ファイザー 開発企画統括部長 長沢義孝氏
▼「ミドルファーマが取るべきR&D効率化の最善策」
  講師:元グラクソ・スミスクライン
      グローバルR&Dバイスプレジデント 藤田芳司氏

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