専門情報サイト「プロテオーム」で、Virtual Seminar第46回が始まった。今回のテーマは、Quant-iT DNA Assay kit、Stealth RNAi、ローダミンファロイジンなどの使用例の紹介だ。
 これらを用いて、1) 専用プレートリーダーを用いずrealtime PCR機での実際の試料の微量DNA濃度の定量測定、2) ウェスタンブロットと蛍光染色の結果から細胞間接着関連分子XへのStealth RNAiの効果的な抑制的作用の検証、3) Stealth RNAiによる効率良い目的タンパクのノックダウン及び他社製siRNAの終濃度20nMの投与によるインターフェロン応答関連遺伝子hIFIT-1の発現誘導、4) アクチン繊維の経時的な蛍光観察によるアクチンとミオシンのすべり運動の速度の計測、を行っています。ぜひご参照ください。ぜひご参照ください。
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