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コンビナトリアル・バイオエンジニアリング研究会
http://www.prmvr.otsu.shiga.jp/ACB/

第27回分子生物学会年会ワークショップ
2004年12月9日(木)
神戸ポートピアホテル
15:15ー18:00

WS番号:W2I
WS名:「応用分子生物学が拓く新しい地平ー異分野との融合を基盤にした分子ツールの展開ー」
世話人:吉田和哉(奈良先端大)、植田充美(京大院農)

プログラム

1。15:15ー15:18
「はじめに」
吉田和哉 (奈良先端大)
2。15:18ー15:43
「ファージデイスプレイ技術に基づくタンパク質工学の新展開」
熊谷 泉 (東北大、院工、バイオ)
3。15:43ー16:08
「コンビナトリアル・バイオエンジニアリングによる受容体リガンドの創出:2次構造モチーフ・ペプチド・ライブラリー」
藤井郁雄 (大阪府大・先端研)
4。16:08ー16:33
「ナノ・マイクロテクノロジーを用いたバイオツールの生物医学研究への応用」
民谷栄一 (北陸先端大・材料科学)
5。16:33ー16:58
「SIMPLEX法による新規タンパク質の創製」
中野秀雄、山根恒夫 (名大院、生命農)
6。16:58ー17:23
「遺伝暗号の拡張による非天然アミノ酸のタンパク質への部位特異的導入」
芳坂貴弘 (北陸先端大・材料科学)
7。17:23ー17:43
「多彩な細胞表層デイスプレイシステムの開発」
近藤昭彦 (神戸大、工、応化)
8。17:43ー17:58
「コンビナトリアルなタンパク質ライブラリーから創出される新しい機能タンパク質の世界」
植田充美 (京大院農、応用生命)
9。17:58ー18:00
「終わりに」
植田充美 (京大院農、応用生命)

連絡・問い合わせ先:〒606-8502 京都市左京区北白川追分町
京都大学大学院農学研究科応用生命科学専攻
生体高分子化学研究分野
植田充美 宛
Tel/Fax: 075-753-6110/6112
E-mail: miueda@kais.kyoto-u.ac.jp




(予告)

ナノ・バイオとコンビナトリアル・バイオの
ジョイントシンポジウム
(第5回コンビナトリアル・バイオエンジニアリング
シンポジウムー新バイオ分子と機能の創出をめざしてー)


主催:コンビナトリアル・バイオエンジニアリング研究会
(http://www.prmvr.otsu.shiga.jp/ACB/)
共催:日本生物工学会コンビナトリアルバイオ工学部会
日本生物工学会ナノバイオテクノロジー部会
協賛:日本生物工学会
バイオインダストリー協会
情報計算化学生物 (CBI) 学会
化学工学会バイオ部会
化学技術戦略推進機構

日時:2005年1月12日(水)10:00より
場所:大阪府立大学学術交流会館(堺市学園町1ー1)

参加費:2000円(研究会会員と学生は無料)
要旨集:1000円
懇親会費:4000円(学生3000円)



連絡・問い合わせ先:〒606-8502 京都市左京区北白川追分町
京都大学大学院農学研究科応用生命科学専攻
生体高分子化学研究分野
植田充美 宛
Tel/Fax: 075-753-6110/6112
E-mail: miueda@kais.kyoto-u.ac.jp

プログラム

10:00-10:10  はじめに
民谷栄一(北陸先端大・材料科学)

10:10-10:50 「 生体内ピンポイントドラッグデリバリーを可能にする中空バイオナノ粒子技術について」
黒田俊一(大阪大・産研) /座長 片倉啓雄(阪大院・工)

10:50-11:30 「マイクロリアクターアレイを用いたハイスループットスクリーニング系の構築」
関 実(大阪府大・工)/座長 近藤昭彦(神戸大・工)

11:30-12:10「極限環境におけるタンパク質の構造変化と自己集積化」
高木昌宏、白木賢太郎*、錦織伸吾、工藤基徳、阿曽順和(北陸先端大・材料科学*筑波大・数理物質)/座長 上田宏(東大院・工)

13:30-14:10 「プロテインスプライシングを用いた新規発光タンパク質の創出とバイオセンシング」
小澤岳昌(東大院・理)/座長 松浦友亮((阪大院・情報科学)

14:10-14:50「ゲノムワイドな遺伝子機能解析にコンビバイオ技術で挑む~進化工学的手法を用いた蛋白質相互作用ドメインの迅速同定」
河原崎泰昌、池内暁紀、山根恒夫(名大院・生命農)
/座長 津本浩平(東北大・工)

14:50-15:30 「ペプチドインフォマティクス~情報処理技術で機能性ペプチドを探索する~」
本多裕之、加藤竜司(名大院・工)/座長 福崎英一郎(阪大院・工)

15:40-16:20 「機能性バイオナノ磁性粒子の創薬への応用」
竹山春子、松永是(東京農工大院・共生科学)/座長 中野秀雄(名大院・生命農)

16:20-17:00「DNA解析技術の発展」
神原秀記(日立・中研)/座長 吉田和哉(奈良先端大・バイオ)

17:00-17:10 おわりに
植田充美(京大院・農)

17:30-19:30 懇親会(大阪府立大学交流会館内)
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コンビナトリアル・バイオエンジニアリング国際会議

主 催:NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議
後 援:(財)大阪科学技術センター
日 時:平成16年7月21日(水) 9:30~17:30
場 所:千里阪急ホテル 仙寿の間(地下鉄千里中央駅すぐ)
会 費:無料(同時通訳付きです。)

講演者:
Dr.Andrew Griffiths (UKMRC):抗体工学
Dr. Marianne Hansson (SwedenAntibody AB):抗体医薬
Dr.Henric Wernerus (SwedenKTH):バクテリアディスプレイ
Dr.Moon-Hee Sung (KoreaBioLeaders):乳酸菌ディスプレイ
Dr.Chul-Joong Kim (Korea Chungnam National Univ.):細胞ワクチン
Dr.Haryoung Poo (KoreaKRIBB):細胞ワクチン

民谷 栄一(北陸先端大):バイオセンシング
藤井 郁雄(大阪府立大):機能タンパク創製
近藤 昭彦(神戸大):セルファクトリー
植田 充美(京都大):分子ディスプレイ

International Conference of Combinatorial Bioengineering
July 21 (Wed) 2004
Senri Hankyu Hotel Osaka Japan

Program:
9:30-10:00 Opening Remarks
Combinatorial Bioengineering - Developmemt of Molecular Display
Dr. Mitsuyoshi Ueda (Kyoto University Japan)
Chairperson Dr. Eiichiro Fukusaki (Osaka University)
10:00-10:30 Construction of cell factory for production of fuels and chemicals by cell surface engineering
Dr. Akihiko Kondo (Kobe University Japan)
Chairperson Dr. Michiko Kato (Kyoto University)
10:30-11:00 Directed evolution of biofunctional molecules in phage-displayed combinatorial libraries
Dr. Ikuo Fujii (Osaka Prefecture University)
Chairperson Dr. Kouhei Tsumoto (Tohoku University)
11:00-11:30 Advanced biosensors and bio-screening based on nanomaterials and microchip technology
Dr. Eiichi Tamiya (JAIST)
Chairperson Dr. Yoshio Katakura (Osaka University)
11:30-12:10 A novel lactic acid bacteria display system and its application
Dr. Moon-Hee Sung (BioLeaders Korea)
Chairperson Dr. Mitsuyoshi Ueda (Kyoto University)

Lunch

13:30-14:10 Mucosal SARS vaccine candidate using a novel surface-display system on lactic acid bacteria
Dr. Chul-Joong Kim (Chungnam University Korea)
Chairperson Dr. Hideo Nakano (Nagoya University)
14:10-14:50 Immunogenecity and antitumor efficacy of Lactobacillus casei expressing HPV16 E7
Dr. Haryoung Poo (KRIBB Korea)
Chairperson Dr. Akihiko Kondo (Kobe Unibersity)
14:50-15:10 Coffee break
15:10-15:50 Staphylococcal surface display - From vaccine delivery to novel approaches in combinatorial bioengineering
Dr. Henrik Werneus (KTH Sweden)
Chairperson Dr. Eiichi Tamiya (JAIST)
15:50-16:30 Affibody molecules: Affinity proteins for biotechnological and biotherapeutical applications
Dr. Marianne Hansson (Affibody AB Sweden)
Chairperson Dr. Ikuo Fujii (Osaka Prefecture University)
16:30-17:10 Selection and directed evolution using in vitro compartmentalisation (IVC) in emulsions
Dr. Andrew David Griffiths (MRC UK)
Chairperson Dr. Hiroshi Ueda (Tokyo University)
17:10-17:20 Closing Remarks
Dr. Akihiko Kondo (Kobe University Japan)


問い合わせ先:〒606-8502 京都市左京区北白川追分町
京都大学大学院農学研究科応用生命科学専攻
応用生化学講座生体高分子化学研究分野 植田充美
電話:075-753-6110ファックス:075-753-6112
電子メール:miueda@kais.kyoto-u.ac.jp

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シンポジウム 「ナノバイオテクノロジーの最前線」 ?出版記念講演会?

日時:2004年2月2日(月)13:00~、3日(火)17:00
会場:東京大学山上会館
主催:化学工学会ナノバイオテクノロジー委員会、バイオイメージング学会、シーエムシー出版、文部科学省科学研究費企画調査「微粒子ナノバイオテクノロジー」班

プログラム、講演者・題目:
各演題40分(30分講演10分質疑)

開催趣旨: 「ナノバイオテクノロジーの最前線」(シーエムシー出版)の出版を契機に、ナノとバイオの融合した新しいテクノロジーの展開に必要な幅広い分野の研究者の連携をめざした講演会である。

2月2日(月)
13:00 開会主催者あいさつ

○ 産業界からの期待
13:10~13:50 ナノバイオテクノロジーの基盤化と産業創生
渡邊英一 (化学工学会)
○ ナノバイオロジー・バイオイメージング
13:50~14:30 X線結晶構造解析からみるナノバイオテクノロジー
田之倉優  (東京大学大学院 農学生命科学研究科)
14:30~15:10 X線顕微鏡による細胞の機能イメージング
眞島利和  (独)産業技術総合研究所
15:10~15:30(コーヒーブレイク)

○ナノバイオマテリアル
15:30~16:10 ナノバイオテクノロジーを支えるマテリアル・ナノ構造形成
阿尻雅文 (東北大学・多元研)
16:10~16:50 ナノゲルエンジニアリングとバイオ機能
秋吉一成 (東京医科歯科大学・生体材料工学研究所)
16:50~17:30 刺激応答性磁性ナノ粒子の開発とバイオテクノロジーへの展開
近藤昭彦 (神戸大学・工学部)


2月3日(火)
○ナノ分子クリエーション・一分子操作
10:00~10:40 コンビナトリアルな分子クリエ?ションへの道
植田充美 (京都大学大学院・農学研究科)
10:40~11:20 ナノバイオテクノロジーを支えるインフォーマティクス
本多裕之 (名古屋大学大学院 工学研究科)
11:20~12:00 DNA分子の操作技術とその応用
松澤有希子、桂 進司 (豊橋技術科学大学 エコロジー工学系)

12:00~13:00 (昼食)

○ナノメディシン
13:00~13:40 量子ドットの生物・医療応用
山本健二  (国立国際医療センター研究所)
13:40~14:20 がん中性子捕捉療法におけるナノ粒子を用いた増感原子のデリバリー
福森義信  (神戸学院大学・薬学部)
14:20~15:00 ナノテクノロジーを用いた遺伝子導入ベクターの開発と応用
森下竜一  (大阪大学大学院・医学系研究科)
15:00~15:20 (コーヒーブレイク)

○ナノバイオプロセス&デバイス
15:20~16:00 抗体マイクロアレイ
長棟輝行  (東京大学大学院・工学系研究科)
16:00~16:40 マイクロバイオ・化学システム
北森武彦  (東京大学大学院・工学系研究科)
16:40~17:20 ナノ集合体の孤立空間を利用したタンパク質の再生と遺伝子解析
後藤雅宏  (九州大学大学院・工学研究院)

17:20 閉会のあいさつ

参加費:シンポジウム参加費は無料

申し込み受付: 申し込み方法:下記申し込み先まで、氏名、勤務先、所属、役職、連絡先(Tel. Fax. E-mail)、を明記した申込書を下記宛、電子メールまたはFaxでお送り下さい。
問合せ・申し込み先:(社)化学工学会 矢野吉則
〒112-0006 東京都文京区小日向4?6?9
Tel. 03-3943-3527 Fax. 03-3943-3530
E-mail yano@scej.org



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ナノ・バイオとコンビナトリアル・バイオの
ジョイントシンポジウム
(第4回コンビナトリアル・バイオエンジニアリング
シンポジウムー新バイオ分子と機能の創出をめざして)
主催:コンビナトリアル・バイオエンジニアリング研究会
(http://www.prmvr.otsu.shiga.jp/ACB/)
共催:日本生物工学会ナノバイオテクノロジー部会
日本生物工学会コンビナトリアルバイオ工学部会
協賛:日本生物工学会、 バイオインダストリー協会、情報計算化学生物学 会、化学工学会バイオ部会、      化学同人、 化学技術戦略推進機構
日時:2004年1月19日(月)10:00より
場所:大阪大学銀杏会館
プログラム
10:00-10:15  はじめに 民谷 栄一(北陸先端大・材料科学)
10:15-10:55 「 微細加工を駆使した高機能バイオチップの創製」
高村 禅(北陸先端大・材料科学)
10:55-11:35 「創薬研究におけるナノバイオ技術への期待」
西村伸太郎(藤沢薬品(株))
11:35-12:15「リボソームデイスプレイ法を用いた新規機能性タンパク質の創出」
松浦友亮(阪大院・情報科学)
13:30-14:10 「小分子高感度検出のためのストラテジー:抗体工学からの挑戦」
上田 宏(東大院・工)
14:10-14:50「ユニット合成による高機能タンパク質材料の創出」
小畠英理(東工大院・生命理工)
14:50-15:30 「ナノバイオの新試薬ー半導体超微粒子蛍光試薬」
桑畑 進(阪大院・物質化学)
15:40-16:20 「遺伝暗号を拡張した人工タンパク質合成システムの開発とその応用」
芳坂貴弘(北陸先端大・材料科学)
16:20-17:00「ティッシュエンジニアリング研究と産業化への方向」
三宅 淳(産総研・ティッシュエンジニアリング研究センター)
17:00-17:10 おわりに 植田 充美(京大院・農)
17:30-19:30 懇親会(大阪大学銀杏会館内)
参加費:2000円(研究会会員と学生は無料)、要旨集:1000円、 懇親会費:4000円(学生3000円)
問い合わせ先:〒606-8502 京都市左京区北白川追分町 京都大学大学院農学研究科 応用生命科学専攻 生体高分子化学研究分野 植田充美 宛
Tel/Fax: 075-753-6110/6128 : E-mail: miueda@kais.kyoto-u.ac.jp

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2003. 1.30
化学同人より
「化学フロンテイア第9巻:
コンビナトリアル・バイオエンジニアリング」
発刊
編:植田充美、近藤昭彦
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第3回
コンビナトリアル・バイオエンジニアリングシンポジウム
ー新バイオ分子と機能の創出をめざしてー


主催:コンビナトリアル・バイオエンジニアリング研究会
(http://www.prmvr.otsu.shiga.jp/ACB/)
共催:日本生物工学会コンビナトリアルバイオ工学部会
協賛:日本生物工学会
バイオインダストリー協会
情報計算化学生物 (CBI) 学会
化学工学会バイオ部会
化学同人
化学技術戦略推進機構

日時:2003年1月24日(金)10:00より
場所:名古屋大学シンポジオン

参加費:2000円(研究会会員と学生は無料)
要旨集:1000円
懇親会費:4000円(学生3000円)



連絡・問い合わせ先:
〒606-8501 京都市左京区吉田本町
京都大学大学院工学研究科合成・生物化学専攻
応用生物化学分野
植田充美 宛
Tel/Fax: 075-753-5554/5534 E-mail: miueda@sbchem.kyoto-u.ac.jp


プログラム

10:00-10:10  はじめに
植田 充美(京大院・工)

10:00-10:50 「 ナノ制御材料(メソ多孔体)へのタンパク質の固定化とその応用」
高橋 治雄((株)豊田中央研究所 材料分野 第37研究領域)

10:50-11:30 「天然に存在しないRNA-タンパク質間相互作用の創製:微生物プロテアーゼ阻害能をもつRNAアプタマー」
菊池 洋(豊橋技術科学大学 工学部 エコロジー工学系)

13:00-13:40 「昆虫ウイルス封入体への機能性タンパク質の包埋」
池田敬子(プロテインクリスタル)・森  肇(京都工芸繊維大学繊維学部兼プロテインクリスタル)

13:40-14:20 「リパーゼの進化分子工学 ー反応特異性の改変とスクリーニングー」
平竹 潤、藤井亮太、宇都宮祐二、中川祐一(京都大学化学研究所)

14:20-15:00 「リガンド-ターゲットの反応速度論 -理論と実際-」
片倉啓雄、塩谷捨明(大阪大学大学院 工学研究科 応用生物工学専攻)

15:15-15:55 「Monobodies: Novel binding proteins based on the scaffold of the fibronectin type III domain」
Shohei Koide(Department of Biochemistry and Molecular Biology、The University of Chicago)

15:55-16:35 「人工選択・組換えによる抗体のタンパク質工 学」
熊谷 泉(東北大学大学院工学研究科生物工学専攻)

16:35-17:15 「ヒト抗体エンジニアリングと分子標的医療」
杉村和久(鹿児島大学工学部生体工学科)

17:15-17:20 おわりに
中野秀雄(名大院、生命農学)

17:30-19:00 懇親会(ユニバーサルクラブ:名古屋大学シンポジオン)



キーワード:コンビナトリアル・バイオエンジニアリング、細胞表層工学、ディスプレイ、ファージディスプレイ、コンビナトリアルライブラリー、 無細胞タンパク質合成系、タンパク質分子ライブラリー、コンビナトリアル・グリーンバイオエンジニアリング、ハイスループットスクリーニング、ナノ・バイオテクノロジー


キーワード:コンビナトリアル・バイオエンジニアリング、細胞表層工学、ディスプレイ、ファージディスプレイ、コンビナトリアルライブラリー、 無細胞タンパク質合成系、タンパク質分子ライブラリー、コンビナトリアル・グリーンバイオエンジニアリング、ハイスループットスクリーニング、ナノ・バイオテクノロジー