Biotechnology Japan/日経バイオビジネスでは、11月15日(月)に全共連ビル・大会議室(千代田区平河町)におきまして、Biotechnology Japan/日経バイオビジネスフォーラム<実用化迫るバイオ・マーカー最前線-「イレッサ」のケース・スタディ>を実施いたします。本セミナーでは、主催者講演として、東京大学 医科学研究所の中村祐輔教授をはじめ、国立がんセンター研究所薬効試験部室長の西尾和人氏、アストラゼネカ 腫瘍領域部長 Dr.Mark Smithを迎え、バイオ・マーカーなどの研究開発における臨床応用の最先端の現状と課題について講演いたします。また、協賛企業によるソリューション・プレゼンテーションを加え、実用化が迫るバイオ・マーカーについて総合的な情報を得る絶好の機会です。

詳しいご案内をWebにてご案内申し上げています。
是非、ご参加下さい。