9月29日に行われた「食品の表示に関する共同会議」では、食品の原材料表示方法の見直しについて議論された。一見相反するが「拡充」と「簡素化」がポイント。弁当・惣菜類は、優良誤認の生じない範囲で外側から確認できるおかずの記載を簡素化しては、と提案された。

この続きはFOOD・SCIENCEのサイトでお読みください(無料)。