欧米でバイオ・ジェネリック薬は生みの苦しみに直面していますが、2005年には間違いなく、商品化が進む可能性が出てきました(関連記事)。
 バイオ・ジェネリックに関しては、9月28日の午前12:30-13:30、新高輪プリンスホテル飛天の間で、BioJapan2004のセッションがあります。
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 Biotechnology Japan Webmaster 宮田 満