専門情報サイト「プロテオーム」で、Virtual Seminar第38回が始まった。今回のテーマは、SYBR Gold 核酸染色、BLOCK-iT Adenoviral RNAi Expression System、DMRIE-Cカチオン性試薬などの使用例の紹介だ。
 これらを用いて、、1)Et-Brよりも高感度のDNA断片の染色、2)Gateway systemを用いてshRNAiをアデノウイルスベクターで発現させてHeLa細胞の目的タンパク質の発現抑制、3)蛍光標識したshRNAiと市販の5種類のカチオン性脂質試薬を用いて浮遊系の細胞(2種類)での導入効率の比較、を行っています。ぜひご参照ください。ぜひご参照ください。
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