昨年12月より議論が行われてきた、生産情報公表農産物の日本農林規格、通称「トレーサビリティJAS」の規格案の大枠がまとまった。「農場から食卓まで」顔が見える仕組みを目指すもので、公表情報はかなり詳細なものとなる。
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