専門情報サイト「プロテオーム」で、Virtual Seminar第37回が始まった。今回のテーマは、蛍光標識Goat Anti-Rabbit IgG、mRNA Catcher、Zenon Mouse IgG Labeling Kitsなどの使用例の紹介だ。
 これらを用いて、1)ボツリヌス毒素が経時的にHT-29細胞に取り込まれていく様子を感度よく観察、2)培養アストロサイトからのHTPなmRNAの単離精製と得られたmRNAを用いたOne-Step RT-PCR、3)ラット脳虚血モデルにおける2種類の蛍光標識モノクローナル抗体による迅速な神経細胞とアストロサイトの2重染色、を行っています。ぜひご参照ください。ぜひご参照ください。
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