専門情報サイト「プロテオーム」で、Virtual Seminar第36回が始まった。今回のテーマは、BLOCK-iT Dicer RNAi Kit、Mach1コンピテントセル、BioPrime Array CGH Genomic Labeling Systemなどの使用例の紹介だ。
 これらを用いて、1)調製したDiced-RNAiによりラット培養アストロサイトの目的タンパク質のトランスポーター活性を効率的に抑制、2)Mach1の増殖速度、プラスミド収量及び分子内組換え頻度の比較、3)Cy3 Cy5を用いたArray CGH用の蛍光標識効率及びDNA収量の比較、を行っています。ぜひご参照ください。ぜひご参照ください。
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