専門情報サイト「プロテオーム」で、Virtual Seminar第35回が始まった。今回のテーマは、Pro-Q Diamond 、BLOCK-iT Lentiviral RNAi Expression system、BLOCK-iT Transfection Kit、Block-iT RNAi Dicer Kitなどの使用例の紹介だ。
 これらを用いて、1)リン酸化タンパク質の蛍光染色における特異性、感度、定量性およびマウス脾臓細胞での高感度検出、2)デザインしたRNAi配列を組み込んだレンチウイルスを細胞に感染させ目的タンパク質の発現を効率よく抑制 (2題)、3) Fluorescent oligo (ds-RNAi)とlipofectamine 2000を用いたトランスフェクションの最適化条件の検討、4)RNAi用のTOPO/Dicerキットを用いてマウス繊維芽細胞の目的タンパク質の発現抑制、を行っています。ぜひご参照ください。ぜひご参照ください。
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