専門情報サイト「プロテオームで」Virtual Seminar第14回が始まった。今回のテーマは、1) SuperScript III RT, 2) FreeStyle293 Expression System, 3) pET Directional TOPO Expression Kitsの使用例だ。これらを用いて、1) 10 kbから20 kbにかけての長いcDNAの合成、2) FreeStyle 293 Systemと従来の293細胞での発現量の比較、3) 大腸菌T7プロモーター系での組換えタンパク質発現系の構築が行える。ぜひご参照いただきたい。
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