MGED5国際シンポジウムが下記の要領で開催される。最新情報は「バイオ関係者、皆のホームページ」学会研究会欄でアクセスできる。


●大学や公的研究機関の学会・セミナー案内は無料掲載、企業は有料です。詳細はmiyata@nikkeibp.co.jpまでメールください。


MGED5国際シンポジウム開催のご案内
MGED5国際会議
期間:2002年9月24から27日
場所:プラザ平成(東京、お台場)
MGED
1999年に活動が開始され2002年に正式な組織となったMicroarray Gene Expression
Data Societyの略で、本部は英国のEBIにあります。現在の会長は、EBIのDr.Alvis
Brazmaです。この組織の主な目的はマイクロアレイ実験、データ記載、用語、データ
ベースなどについての国際標準化を進めることにあります。

会議参加登録

DDBJのweb site(http://www.ddbj.nig.ac.jp)からオンライン登録ができます(締切:9月10日)。

ポスター受付締切:9月7日。詳細はこのweb siteをご参照。



講演予定者

Alvis Brazma(EBI)

Satoru Kuhara(Kyushu U)

Alex Lush(NCBI)

Ken-ichi Matsubara(DNA Chip Res Inc)

Hong Gil Nam(Pohan U)

Kousaku Ohkubo(Kyushu U)

John Quackenbush(TIGER)

Gavin Sherlock(Stanford U)

Paul Spellman(Stanford U)





主催:生命情報・DDBJ研究センター、国立遺伝学研究所


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