??バイオ関係者の必読誌「日経バイオビジネス」??????????
●「日経バイオビジネス」は、医薬・医療、食品、化成品、環境、ITな
ど進展が著しく幅広いバイオテクノロジー分野の最新動向をわかりやす
くお届けする専門情報誌です。
●研究・ビジネスに直結する必要不可欠な情報からヒントまでバイオ関
連記事が毎号満載です。
●研究・開発者をはじめ役員、営業、企画、特許担当者から大学関係者、
医師、薬剤師までバイオに携わる様々なお立場の方にご愛読いただいて
います。
????????????????????http://bio.nikkeibp.co.jp/

**「日経バイオビジネス」最新号(2002年9月号)のご紹介**********
【特集】
=================================
バイオ医薬の最新レポート
●「最新の抗がん剤、抗体医薬の実力」
コンピュータデザインを援用した分子標的薬。昨年登場の白血病治療薬
「グリベック」に続き、肺がんをターゲットにする「イレッサ」が登場。
さらに、抗リウマチ薬でもサイトカインを標的にする抗体医薬「レミケ
ード」が年内認可へ
??バイオテクノロジーの果実である分子標的薬の実力を探ったバイオ
医薬の最新レポート。
=================================
商社、プラント・燃料油メーカーが相次ぎ参入
●「バイオマス・エタノール事業」
アルコール事業の規制緩和でどんな新ビジネスを組むべきか?各地で深
刻化するゴミをどう処理するか?京都議定書が迫るCO2の削減への対策は?
これら3つの問題を一気に解決する方法がバイオマス・エタノール事業。
植物由来の燃料を利用して地球温暖化の原因・温室効果ガスの問題を解消
??商社、プラント・メーカー、燃料油メーカーが着目する同事業に迫る。
=================================
●「組み換えダイズを栽培する理由」
北海道北見市近郊のある農家が米国モンサント社開発の遺伝子組み換
えダイズを試験栽培している。国内の遺伝子組み換え作物への風当た
りが依然として強い中、なぜ今栽培するのか?日本の遺伝子組み換え
作物の将来を探る。
=================================

【NEWS SCAN】
=================================
●多糖類ケフィランの工業化にメドから決め手は米エキス培地
●メルシャン、微生物でキラル化合物から医薬品受託生産拡大へ研究所新設
●熱い視線を浴びる冷凍技術から生理活性残して組織を保存
●北海道ベンチャーの仕掛け人が終結からバイオ立国の試金石に支援側が連携
●欧州花形バイオベンチャーの蹉跌からエラン社に何が起こったのか?
=================================

【特別リポート】
=================================
●製薬業界「世界再編」最終ステージ
突然発表された米ファイザー社による米ファルマシア社の巨額買収劇。
沈静化に見えた欧米製薬に再編機運が再び高まっている。メガファー
マとは別のビジネスモデル構築が日本企業が生き残る道だ。
 からスペシャル・インタビュー 萬有製薬会長兼社長/長坂健ニ郎氏
=================================

【技術】
=================================
●アルツハイマー病患者脳のアミロイドを画像化
 から発症前診断も夢ではない
●理研の分子ネットワーク解析ツール
 からデータ形式の標準化目指す
●開発物語から生化学工業/口腔ケア用洗口液「絹水」
 -歯科医が発案、口渇を癒す
=================================

【海外】
=================================
●メタモルフィクス社(米国、畜産)
 ウシSNP解析して肉質を鑑別
=================================
<nature biotechnology誌特約>
●乾癬向けバイオ薬Amevive 臓器を攻撃しない免疫抑制剤
●移植免疫の克服にも光明、ES細胞とクローン技術で対応
●患者に優しいがんワクチン、着実な取り組みで発売へ
=================================

【企業研究】
=================================
●ロシュ・ダイアグノスティックス
 から売上目標600億円に向け好調 大胆社内改革が奏功
=================================

【人物】
=================================
●「米国の遺伝子窃盗事件にわが社が加担した事実はない」
  から医学生物学研究所社長/西田克彦氏
●「プロテオームの名付け親 新システムを日本でお披露目」
  からプロテオームシステムズ社/マーク・ウィルキンス氏
●「農業の現状をはっきり認識すべし 組み換え技術の可能性に懸ける」
  から日本モンサント/山根精一郎氏
●「研究者を集めた共同購入でDNAチップを安く」
  から北海道大学/山崎健一氏
●「保護と利用の観点から『遺伝情報保護法』作れ」
  から日本バイオ産業人会議・世話人代表/歌田勝弘氏
=================================

【連載】
=================================
●「消費者の目」からわかりにくい「意図なき混入」
●「バイオベンチャーの創り方」からコア技術を生かそう
●「実録・特許紛争」から製法が異なっても物質特許は有効
●「薬物・動態入門」から先端の代謝研究はこう進める
●「バイオビジネス英語講座」から米国の政府公報を速読する
●「医と食の間のビジネスチャンス」から「米国の健康表示制度は不完全」
=================================

---------------------------------
★2大特典付き「年間購読」受付中から今すぐお申込みください!★
今「日経バイオビジネス」の年間購読をお申込みいただくと、今回ご案
内した最新号からご購読いただけます。
【2大特典付きのこの機会をお見逃しなく!】
●特典1:「国内バイオ市場2005年の姿」(*)を無料贈呈
●特典2:「読者限定Eメール」無料配信(*2)
(*)「日経バイオビジネス」2002年6月号からの抜刷、A4変型判、20頁、非売品
(*2)編集長による最新トピックスの独自解説。毎週配信中。お申込み時
にEメールアドレスをご入力ください。配信開始までに3週間程度かかる
場合があります。
▼「日経バイオビジネス」年間購読のお申込みは下記URLから▼
http://biobiz.nikkeibp.co.jp/
---------------------------------

【PR】------------------------------
★「日経バイオ最新用語辞典第5版」待望の発刊から大好評予約受付中!★
「日経バイオビジネス」「日経バイオテク」が編集するバイオ用語辞典
の決定版。幅広いバイオ分野の最新用語を一冊に収録。前回版同様、
重要用語には研究・ビジネスに不可欠な研究・実用化・企業動向の解説
を付与しました。類書の追随を許さない「日経バイオ最新用語辞典」な
らではの特長です。7年ぶり全面刷新、9月10日発行。随時“新出用語”
が追加される「オンライン版」も同時リリース!
▼「日経バイオ最新用語辞典第5版」の詳細、お申込みはこちらから▼
http://bio.nikkeibp.co.jp/bio/recommend_pub/index.html
------------------------------【PR】