日本植物細胞分子生物学会が下記の要領で開催される。最新情報は「バイオ関係者、皆のホームページ」学会・補助金欄、もしくはHot Newsの上フレームにある分野別Hot Newsセミナー学会を選択してアクセスできる。
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●公的な学会、研究会の告知募集は無料掲載、企業が開催するセミナー告知は有料です。詳細はmiyata@nikkeibp.co.jpまでメールください。


日本植物細胞分子生物学会からのお知らせ
下記のとおり第20回の大会・シンポジウムを開催いたします。多数の御参加をお待ちしております。
会期 2002年 7月29日(月)、30日(火)
会場 帝塚山大学、学園前キャンパス並びに奈良市西部会館市民ホール(学園前ホール)ともに奈良市、近鉄学園前駅(南出口)すぐです。

参加および講演申込み
会員で事前参加および一般講演を希望される方は、Plant Biotechnology誌3月号を参照の上、お申込み下さい。

尚期間中下記の4シンポジウムが予定されています。
7月29日(月)午後 会場:帝塚山学園大講義室
「生活を彩る植物成分の生合成」
「最近の植物組織培養について-実用と課題-」
7月30日(火)午後 会場:学園前ホール及び帝塚山学園大講義室
「ポストゲノム時代のブレイクスルー技術」
「耐病性の分子機構と作物への応用」
詳細は学会ホームページ(http://gtcw3.aist-nara.ac.jp/sano/sympo/index.html)をご参照ください。
尚、7月28日(日)に市民向けに下記のようなフォーラムを行います。参加費は無料で参加登録も必要ありませんので振るって御参加下さい。
「植物はどこまでわかったか -植物科学の現状と夢」
日時:2002年7月28日(日) 午後1時から5時(予定)
場所:奈良市西部会館市民ホール(学園前ホール)