わが国でも狂牛病発生の疑いが濃厚となってきました。そこで皆さんに、久しぶりにうかがいます。わが国で食肉に処理される総ての牛に対して、病原性プリオンの検査を行うべきでしょうか?現在、適用可能な検査にはウェスタン・ブロット法と酵素免疫法があり、いずれもコストが増加し、もちろん検出限界があります。(バイオ投票第16回、2001年9月20日から)下記サイトで、皆さんの清き一票を投票ください。
○バイオ投票サイト


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