日本生物工学会平成13年度大会 シンポジウム
ゲノム工学研究会 からDNAセンシングの新潮流から
日時:9月28日(金)13:00?17:00
場所:山梨大学

13:00 - 13:45
前田 瑞夫
(九大院工/理化学研究所)
DNAを一塩基レベルで見分けるための2,3の試み

13:45 - 14:15
村上 裕二
(北陸先端科学技術大学院大学)
バイオラボチップによるDNA分析とその応用技術

14:15 - 14:45
松原 亨一、後藤 進、上参郷 慶一
(中外製薬株式会社、中外診断科学株式会社)
化学発光によるSNPs検出法の開発

14:45 - 15:15
矢野 和義、宮地 寛登、中見 優、平塚 淳典、池袋 一典、油谷 浩幸、軽部 征夫
(東京大学先端科学技術研究センター、東京農工大学)
プラズマ重合法を用いるSNP(一塩基多型)解析用DNAアレイの開発

15:15 - 16:00
馬場 嘉信
(徳島大学薬学部・科技団)
マイクロ・ナノチップテクノロジーによる次世代ゲノム・プロテオーム解析技術開発の最前線

参加申し込みなどはhttp://wwwsoc.nacsis.ac.jp/sfbj/indexj.htmlをご参照ください。


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