玉川大学学術研究所応用生命科学研究施設資源生物科学研究部門がホームページを開設した。同部門は99年以来、菌類(カビ)を用いた医薬・農薬のリード化合物の探索を続けている。これまで学内、津軽地方、八丈島の試料から分離した植物内生菌、落葉分解菌、菌類寄生菌などを用い、ライブラリーの構築中で、有用化合物候補を既に見出している。詳細はここをクリックしてアクセスできる。


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