岩手医科大学医学部細菌学教室の稲田氏が「皆のホームページ」で情報発信を開始した。

 リムルステストなどエンドトキシンの検出法から、臨床的な腸管出血性大腸菌(O157など)による溶血性尿毒症症候群の発症、進展に関する研究まで、エンドトキシンに関する情報も満載だ。

 そして、何故かインドネシアへのリンクもある。

 詳細な情報とリンクは「バイオ関係者、皆のホームページ」医学・薬学研究者欄の稲田氏のページからアクセスできる。