コンピュータのバイオテクノロジーへの応用を話しあう国際自動制御連盟(IFAC)の国際シンポジウム、「Computer Applications in Biotechnology - CAB7----Horizon of BioProcess Systems Engineering in 21st Century---」が、98年にわが国で開催されるが、発表論文の締め切りが8月31日に迫った。

  発酵プロセスの自動制御からロボティックスのバイオへの応用までの最新の研究成果が発表される。詳しくは、「皆のホームページ」の情報学の項目にあるcab7委員会のホームページに詳しい情報が掲載されている。