米由来の生理活性物質による疾病予防を議論する第一回国際シンポジウム『Disease Prevention by IP6 and Other Rice Components』が、下記の要領で開催される。

 最新情報とリンクは「皆のホームページ」学会研究会欄の開催事務局のページで。



第一回国際シンポジウム『Disease Prevention by IP6 and Other Rice Components』

日時:平成10年6月8日から9日

会場:国立京都国際会館(京都市左京区宝ヶ池)

討論主題:1.イノシトールとIP6の生理活性
2.フェルラ酸、米油及びその他の成分の有用性
3.米糠に含まれる有効成分の化学・生化学

シンポジウム内容:招待講演、ポスターセッション、展示コーナー

主催:組織委員会

後援:農林水産省、食糧庁、和歌山県、環境庁(予定)
科学技術庁(予定)、文部省(予定)

協賛:日本医学会、日本薬学会、日本脂質生化学研究会
日本国際生命科学協会、日本栄養食糧学会、日本農芸化学会
有機合成化学協会、日本油化学会、日本植物油協会
日本貿易振興会、日本こめ油工業協同組合、日本食品添加物協会
バイオインダストリー協会他

●詳細は下記にご紹介ください。
連絡先:〒649-7194和歌山県伊都郡かつらぎ町新田94
築野食品工業株式会社内シンポジウム開催事務局
TEL:0736-22-8000
FAX:0726-23-2087
e-mail:sympo@tsuno.co.jp
http://www.tsuno.co.jp
(ホームページは現在シンポジウムに関する事のみの
ご案内です。)