***** seminarML *****から情報転載


 以下のように訂正します。



日時 1998年3月18日午後2時-3時半 ( March 18&s_comma; 1998&s_comma; PM2-3:30)
場所 東京理科大学生命科学研究所(Research Institute for Biological Sciences&s_comma; Science University of Tokyo )2階 大講義室 (Seminer room at 2nd Floor)

Dr. Ethan M. Shevach

Laboratory chief
NIAID&s_comma; NIH

Control of Autoimmunity by regulatory T cells


東京理科大学生命研までのアクセス
1)JR 常磐線柏駅より東武野田線大宮方向に乗り、運河駅下車。運河駅よりタクシーにて5分、徒歩15分。
2)常磐自動車道 柏インターより車にて約5分
(国道16号線を野田方向へ進んでください。東京理科大学の看板があります。)


Dr. Shevach
は現代免疫学の中心課題であったT細胞による抗原認識機構の解析のパイオニアで、1960年代に抗原提示の概念を初めて打ち出しました。また、MHC restrictionの現象とIr geneのMHCへの連鎖を初めて示しました。最近は、自己免疫疾患の発症機構、特にサイトカインによる調節に関する研究を精力的に進めています。

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千葉県野田市山崎2669
東京理科大学 生命科学研究所
免疫生物学部門
久保 允人
Tel 0471-23-9770
FAX 0471-25-2887
E-mail: raysolfc@rs.noda.sut.ac.jp


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