新しい肝炎ウイルスとして注目を集めているG型肝炎ウイルス遺伝子の受託検査をSRLが6月から開始していたことが明らかとなった。SRLはまた、新しいフラビウイルスの遺伝子を名古屋市立大学と共同で単離した模様だ。C型肝炎はフラビウイルスに属する。

 詳しい内容は日経バイオテク最新号で報道する。

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●肝炎 G型肝炎 受託遺伝子検査●