岐阜薬科大学創薬化学大講座薬化学研究室の奥田健介准教授らのグループが、筑波大学と共同で、糖尿病網膜症や黄斑変性症の早期発見や治療効果の検証に活用できる近赤外光蛍光プローブを開発中だ。これまでに得られた知見について奥田准教授に聞いた。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)