英AstraZeneca社は、2015年7月22日、転移性ぶどう膜悪性黒色腫(眼内メラノーマ)患者に、selumetinib(AZD6244)とダカルバジンを投与した無作為化フェーズIII(SUMIT試験)で、主要エンドポイントを達成できなかったと発表した。

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