ヘリオスの鍵本忠尚社長は、上場翌日の2015年6月17日に本誌の取材に応じ、開発中の加齢黄斑変性に対するiPS細胞由来の網膜色素上皮(RPE)細胞を用いた再生医療製品について、海外での開発の方向性や製品価格の見通しなどを明らかにした(関連記事1)。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
※Mmの憂鬱Premium会員が閲覧できるのは「Mmの憂鬱Premium」のコラム記事だけです
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)