大学院卒業後、カナダへの留学を経て、31歳の若さで研究を主導するポストを得た。小学生の頃から憧れていた研究者の道を、自らの行動力で切り開いてきた。遺伝子導入や改変技術を強みに、ゲノム編集を用いた遺伝子治療の実用化を目指す。

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