米食品医薬品局(FDA)医療機器・放射線保健センター(CDRH)体外診断薬・放射線保健室(OIR)のElizabeth Mansfield氏は、2015年5月21日、都内で開催された第11回国際ゲノム会議で、米国からの中継で講演した。講演では、米23andMe社のブルーム症候群のキャリア検査が承認に至った経緯などを説明した。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)