先端医療振興財団は、2012年から東京エレクトロンと共同で、多能性幹細胞を用いた治療に向けた新しい培養法や検査手法の共同研究を行っている。2015年4月21日、先端医療振興財団細胞療法研究開発センターの川真田伸センター長が、研究の取り組み状況などについて本誌に語った。

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