国内創薬ベンチャーの開発品目で導出済みは4月末時点で63品目あることが分かった。2014年の新規契約数は2013年と同じ6件。2012年の2件から増加傾向に転じている。藤本製薬はリボミックのアプタマーを、大日本住友はサンバイオの細胞医薬を導入した。

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