日本農芸化学会の新たな会長の候補者に、京都大学物質-細胞統合システム拠点(iCeMS)の植田和光教授が内定した。副会長には、東京大学生物生産工学研究センターの西山真教授が着任する見通し。いずれも2015年5月8日の総会で選任される。

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