日本農芸化学会2015年度(平成27年度)大会が岡山市で2015年3月26日に開幕した。会期は第22回農芸化学Frontiersシンポジウムが終了する3月30日までの5日間。一般講演2055件、シンポジウム144件、ランチョンセミナー18件、ジュニア農芸化学会51件の発表が予定されている。大会の実行委員長は、岡山大学大学院環境生命科学研究科の稲垣賢二教授が務めている。

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