米Intrexon社と同社のパートナーである米ZIOPHARM Oncology社は2015年1月13日、キメラ抗原受容体(CAR)T細胞による癌治療関連技術で、米University of Texas MD Anderson Cancer Centerと、独占的なライセンス契約を締結したと発表した。ラインセンス契約には米University of Minnesota で開発された非ウイルス性養子細胞癌免疫療法のIPに係る、MD Andersonを通じたサブライセンスも含まれる。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)