ソレイジア・ファーマ(東京・港、荒井好裕社長)は、同社が日本と韓国で再発・難治性の末梢性T細胞リンパ腫(PTCL)を対象にフェーズIを実施しているダリナパルシン(SP-02)について、Meiji Seikaファルマとライセンス契約を締結したことを2015年1月19日に発表した。

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