中国など新興国の台頭によって、先進国では論文数の国際シェアが低下している。しかし、被引用数の多いTop10%論文のシェアが論文数シェアと同様に右肩下がりの日本に対して、ドイツは各国同様に論文数シェアは低下しているものの、Top10%論文数のシェアを上げている。

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