前回のバイオベンチャーの日米の地獄と天国の状況、多数の読者にご覧いただきありがとうございました。明日からの日経アジア感染症会議で忙殺されますので、本日はちょこっとだけですが、日本の医療を変えてしまう、そして4月1日から発足する日本版NIH、日本医療研究開発機構(AMED)に対する期待を書かせていただきます。

 ここからは申し訳ありませんが、Wmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/)から有料でお読み願います(個人カード払い限定、月間500円で100本まで読み放題)。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら