1カ月ぶりにGreenInnovationメールでお目にかかります、日経バイオテク編集の河田孝雄です。

 2014年も残りあと1週間になりました。今回のGreenInnovationメールは年内最後ですので、この1年間で読者の方々に多くお読みいただいた記事を紹介します。

 日経バイオテクONLINEで読者の閲覧数が多かった順に6つの記事を紹介します。まずは、遺伝子組換え農作物に関連する記事2つです。

[2014-11-11]
日経バイオテク11月10日号「特集」、「カルタヘナ法」カタルシス
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20141111/180333/

[2014-4-24]
週刊文春のGM作物批判記事、またしても偽科学を見分けられない
日本のジャーナリスト
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140424/175627/

 次いで内閣府の施策に関する記事がよく読まれました。

[2014-4-15]
日経バイオテク4月14日号「特集」、
最先端研究開発支援プログラム(FIRST/NEXT)
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140415/175441/

[2014-11-28]
日経バイオテク11月24日号「リポート」、
内閣府CSTI(総合科学技術・イノベーション会議)の新施策
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20141128/180718/

 3つめに、腸内環境に関連する記事もよく読まれました。

[2014-7-6]
理研に在籍した腸内細菌トップジャーナル論文の著者、
3人が相次ぎ慶大に着任
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140707/177463/

[2014-9-3]
日経バイオテク9月1日号特集、「腸内フローラで宝探し」
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140903/178784/

 来年もどうぞよろしくお願いします。

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