米OPKO Health社と米Pfizer社は2014年12月15日、成人と小児の成長ホルモン欠乏症(GHD)、並びに2歳までに成長が追い付かない不当軽量児(SGA)の成長障害に対する治療薬として、OPKO社の長時間作用型ヒト成長ホルモン製剤(hGH-CTP)の開発と商品化に関する世界規模の協定を締結したと発表した。

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