慶應義塾大学医学部長の末松誠氏は、12月6日に京都市で開催された新世代のがん分子標的療法開発戦略シンポジウムであいさつし、新法人への抱負を語った。

この記事は有料会員限定です

会員の方はこちら
2週間の無料トライアルもOK!
購読・試読のお申し込み
※無料トライアルのお申し込みは法人に限ります。(学生や個人の方はご利用いただけません)